銀の街から「少年は残酷な弓を射る」

           沢木 耕太郎氏 おすすめの映画だ

       子供は 親を選べない。選べないのは 親にとっても同じだが

       親には生まれてくる子供については ある程度予測がつく(それは・そうだ)

       子供を持った為に 「自分は世界を失っていくのではないか」と

       喪失感を抱き続ける母に・・・生まれてきた男の子は

       母と同じような 鋭い感受性を持って育つ。

         (この母と息子の対峙!相容れない宿命・不幸が待っているのだろう)

       題名が・・・不気味だ・・・親側から 直視できる映画だろうか?

       沢木氏の映画評に誘惑されるが 私の街では出会えないのだ007.gif

       
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Tracked from soramove at 2012-07-16 19:47
タイトル : 映画「少年は残酷な弓を射る」深層心理の片鱗を見る
「少年は残酷な弓を射る 」★★★★ ティルダ・スウィントン、ジョン・C・ライリー、 エズラ・ミラー出演 リン・ラムジー監督、 112分、2012年6月30日公開 2011,イギリス,クロックワークス (原題/原作:We Need to Talk About Kevin ) <リンク:人気ブログランキングへ">>→  ★映画のブログ★どんなブログが人気なのか知りたい← 「予告は謎めいていて どんな映画なのかよく分からなかった、 憎しみさえ感じる母親への悪意 それが意味するものは何か? ...... more
Commented by e-mihi0216 at 2012-07-17 14:16
Soramoveさん はじめまして!
大体のストーリー知る事ができました。
ありがとうございました。
これから ご訪問させて いただきます。
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by e-mihi0216 | 2012-06-30 14:11 | 映画・ドラマ | Trackback(1) | Comments(1)

映画・読書・旅行等・モノローグ風に綴りたい。そして、双子の孫!


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